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【Starry☆Sky in Winter】白銀桜士郎 ノーマルED&失恋ED
2011年07月11日 (月) | 編集 |

暑いですね…


湿度がハンパなく高い愛知県で辛うじて生きてる桜です。



というわけで、放置してたスタスカ冬をちょっとずつ進めてます。もう少しでフルコンプ~。



今日は白銀桜士郎の残りのEDです。


ラストが違うだけで、大まかなストーリーはGOOD EDと一緒です。



【ノーマルED】


一樹の気持ちを考えると一歩踏み出せないまま、卒業式を迎えた桜士郎。


桜士郎に一目会いたくて学校中を探すも見つからない。そんな中、桜士郎の教室に一緒に作った卒業アルバムと一枚のメモが置いてあった。


「未来は明るい」


桜士郎からのメッセージ。


全速力で桜士郎がいるかもしれない正門へ向かう月子。


一方、桜士郎もバスを何本も乗り過ごしていた。


自分から遠ざけた月子が来るはずないとわかっているのに、バスに乗れずにいた。そして、次のバスには乗ると決めた。


正門が見えた時、転んでしまい、誰もいないことを悟る月子。


そんな時、桜士郎が月子を起こす。


「何でだろう、月子ちゃんの姿が見えてバス乗るのやめたんだ」



アフターではこの続きをプレイしたいと思わずにいられないのでした。





【失恋ED】


スタスカ秋の失恋EDはホント悲しくて嫌だったので本音はやりたくなかったのですが、一応、フルコンプを目指してるのでやってみました。


卒業式の日、学校中を探すも桜士郎の姿はない。


そして教室には一緒に作った卒業アルバムと一枚のメモがあった。


「未来は明るい」


それを握りしめて泣く月子。


桜士郎と過ごした楽しかった時間。


一緒にアルバムを作った時間。


桜士郎との思い出を胸に前に進んでいくことを決める月子。そして自分も卒業アルバム製作委員会の一員になろうと決める。


そして春、三年生になった月子。


桜の木の下で桜士郎を想う。



主要キャラじゃないせいか、スタスカ秋ほど悲しい展開ではありませんでした。でも、親友を想う余り、自分の気持ちにふたをしてしまう桜士郎。



月子はそんな桜士郎の気持ちも知らず、まっすぐに追いかけるなんて。一途もいいけど、桜士郎の気持ちも考えてあげてほしかったかな。



でも、やっぱり私はハッピーエンドが好きみたいです。



冬のキャラでは特にこの人が好きというキャラがいないけど、桜士郎と翼くんはそこそこいい感じかな。



そういえば、この失恋EDの最後に神楽坂四季くんっぽい人の描写が出てきます。アフターでは何かしら絡みがあるのかな???


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