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【アルカナ・幽霊船の魔術師】ノヴァ&ダンテ
2013年05月29日 (水) | 編集 |
こんにちは!


家の前まで送迎してくれた幼稚園バスが懐かしいと思う梅雨一日目です…


子供達も雨の中、片道30分歩くのも大変ですが、迎えに行く親も大変です。


あ~、バスが懐かしい!!!w





さて、そんな雨の一日ですが、私は引きこもって幽霊船の魔術師をサクサク進めてました。そして、ノヴァとダンテが終わったので感想を書こうと思います。


一気にやってしまうと、混乱して言葉が浮かんでこなくなるのでw


感想は続きからどうぞ~♪

ノヴァ(CV.代永翼)


フェリチータの従兄弟。
才能豊かな少年で若くして聖杯の幹部。
フェリチータの両親に心から信頼を寄せている。


ノヴァルートで気づいたのですが、もしかしてこれって本編のED3のその後ってことですか?だから、最初から二人が付き合ってる状態でゲームがスタートしてるんですか?


それなら、リベルタとパーチェの恋愛過程の薄さも納得なんですけど…


何故、気付いたかというと、フェリチータがノヴァからもらった婚約指輪を持っていたこと、ノヴァがひたすらフェリチータは婚約者だと断言してたことで、もしかしてと気づきました。


それならそうと早く言ってくれればいいのに…てっきり、同僚の立場から改めて恋愛過程に入るんだとばかり思ってた私は、すごい勘違いをしてたようですw


二人が恋人関係という前提でゲームを進めていくと見方が変わってきますw


ノヴァは言葉こそキツイけど、フェリチータをとっても大切に想ってるんだなっていうことだけは伝わってきました。婚約破棄したのも、力を暴走させた自分はフェリチータにふさわしくないと思ってのこと。でも、本当はフェリチータのことが大好きで仕方なかったんですね。


純粋で素直なフェリチータがノヴァの心を溶かしていったようで、最後に素直になるノヴァが可愛かったです。そして、ファミリーのみんなにからかわれるノヴァも可愛かった~。






ダンテ(CV.小杉十郎太)


元海賊でファミリーの幹部長。
人望があり、曲がったことが嫌い。
リベルタの父親のような存在。


本編では期待してた甘さ(エロさ)がなくてがっかりしてたので、今回もあまり期待はしていませんでした…ところが、最初から恋人という設定のせいか、本編より言葉の端々に甘さが入っていて、ちょっとドキドキしました!


不覚!w


フェリチータも他のキャラより若干、大胆で、ダンテを押し倒したり、ダンテのそばにいたいだの、結構自分から愛を表現していました。だから、スチルも本編よりドキドキさせられるのがあったりして、心構えをしてなかった私は、相当ニヤニヤしてしまいましたw


ダンテは「大人」として理性をひたすら保ってるようです。


でも、フェリチータの不意をつく愛情表現や表情で理性がもっていかれそうになるとかw


もう、恋人なんだから、理性なんて吹っ飛ばして押し倒しちゃえ~と思う私は汚れた大人です…w


そうそう、ED3だったかな?


パーパとルカがダンテにフェリチータを取られた恨みで職権乱用し、ダンテに哨戒任務を増やしたり、それが終わった後のことも計画しようとしてるところには笑えましたw


それに屈しないダンテは大人ですね。


おっさんだけど、何か好きです!





明日はノルンが届く日。できるだけ、コンプできるように引き続き頑張ります!
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