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【緋色の欠片】大蛇卓
2013年02月05日 (火) | 編集 |
こんにちは。


明日は雪だそうですね。
我が家の辺りも寒くなってきました。
雪の予報はないものの、天気は悪そうです…

みなさん、風邪などひかれませんように…





さて、感想の順番が前後してしまいますが、四人目になる、大蛇さんが終わりました。


やっぱり、私は年上が好きです!


年上大好き!と実感した大蛇さんルートでしたw


ビジュアル的にも大蛇さんは好きかも。かっこいいというより、キレイ。そして平川さんのお声が大蛇さんにピッタリで最初からドキドキさせられました。


今まで攻略してきたメンバーは、結構な時間、壁を作られていて中々お近づきになれなかったけど、大蛇さんは、最初から抱きしめて慰めてくれたり、もう、萌えポイントいっぱいでした。


「あなたの重荷を私も背負います」だっけ?


このセリフには感動して泣きそうでした。


それだけに、途中で大蛇さんがロゴス側にいったのはすごくショックでした…


拓磨、真弘先輩、祐一先輩の三人は、自分の中に眠るオニだったり、自分が身代わりになる運命だったり、自分が化け物だったりで、そういうのと向き合いつつ、主人公を守って戦ってくれたけど、大蛇さんは、どう物語が進んでいくんだろうとずっと不思議でした。最初から優しかったし…でも、こういうからくりだったわけですね。


あまりにショックでその辺りから先に進むことができず、PSPは放置でした…


というのは大げさですが、PSP(緋色)と向き合えなくて起動しないまま寝ちゃってましたw


でも、主人公の必死の訴えで大蛇さんが戻ってきてくれた時には、ホッとしました。


そのあとは甘い感じでいつもながらにドキドキしたのは言うまでもありませんw


守護者として覚醒した時の
「たまには感情のまま行動してみるのもいいかもしれない」
っていう言葉には恥ずかしさを感じつつ、キャーっとなりましたw


そうそう、この大蛇さんルートでは、ぼんやりしてた清乃ちゃんの正体がわかったし、芦屋さんの目的もハッキリしたし、ある意味スッキリしたルートでした。


残るは、慎司くんと隠しのみ。


今は慎司くんを進めています。
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